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このページは、イーハウスが2008年3月31日 20:40に書いたブログ記事です。

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不動産用語集

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二重床工法 

読み方:にじゅうゆかこうほう 

防振・遮音・断熱(防寒)を目的として床板を二重に張り、床板の間に空間をつくるもの。スラブの上に根太、支柱を配置した「置き床工法」、床板を弾力性のある防振材で支持し、主要構造体と絶縁することによって音の伝搬を遮断する「浮床工法(単に浮き工法ともいう)」がある

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